2007年から始まったグッドワークスの「フリーエンジニア独立支援制度」はこれまで2000人以上のフリーエンジニアを支援してきました。
また、フリーエンジニアの受注獲得やキャリアアップ、さまざまな条件を選びたいなどの「より自分らしく生きる」エンジニアの支援として高い評価を受けてきています。
そんなグッドワークスがフリーエンジニアから選ばれる魅力をピックアップしてみました。
POINT1
グッドワークスは他社競合に勝ち残っていく為、また優秀なエンジニアを採用する為にスピーディーな案件紹介と高い報酬のフィードバックをしています。
そのため、エンジニアからのリピート率は高く、2007年からずっとリピートし、当社を選び続けてくださっているエンジニアの方も多くいらっしゃいます。
POINT2
グッドワークスの案件はWeb系の開発案件からオープン開発案件、インフラ構築案件までを幅広く受注しており、その案件数の多さはパートナー企業からも一目置かれています。
また、対応させて頂く営業コーディネーターの対応も柔軟。エンジニアの希望する条件や受注獲得までの決定率を考えたスピード提案を行うことが出来ます。
私は他社エージェントにも登録していて、1番の案件を選ぶ基準(条件)は単価でした。
他社からも複数案件を紹介してもらいましたが、グッドワークスから紹介をもらった単価が一番高く納得のいく仕事が出来ました。
月末近くになり突然、プロジェクトが終了してしまった時がありましたが、すぐに面接を組んで頂き、次のプロジェクトが決定しました。
2ヶ月先のプロジェクトが決まっていて、1ヶ月のみの単月案件を探していましたが、相談して見るとすぐに案件の紹介をしてくれました。
結果、すぐに稼動が決まり、間が開くことなくプロジェクトに参画できました。
私は横浜の奥地に住んでいるのですが、都内まではどうしても60分かかってしまい、川崎までの神奈川県内での案件を探していました。
営業の方に相談したところ、川崎や横浜など条件に合ったまた単価面も考慮した案件を頂きました。
前職を辞めて初めてフリーエンジニアになりましたが、当初の条件は支払サイトが45日でした。
月々の支払いなどが厳しいことを相談したところ、30日サイトに変えてくれました。
家賃の支払いなどもあったのでとても助かりました。